KX(カイシャ・トランスフォーメーション)を専門としており、経営支援・画像技術に関する新規事業支援・自動化設備の開発支援の実績が多数あり、企業価値を高めることを得意としております。
「どうすれば売り上げが伸ばせるか」、「どうすれば利益を改善できるか」。経営と技術の専門家が現場で問題を分析することで、お客様が抱える課題の本質を特定し、スピーディーに解決致します。多くの大企業様向け経営支援や研究・開発支援を経て、中小企業様向けの企業改革を新たに始動しました。
人による情報ノイズ、機械による情報ノイズなど現場の問題が正しい情報を元に伝達されていないことがよくあります。「あらゆる情報ノイズを取り除き、企業価値を最大化する」ことをスローガンに掲げており、そのために必要な分析ノウハウが多くあります。分析ソフトウェア・分析装置も全て自社で内製化しております。AIを最大限に活用するには、まずは正しい情報の収集装置や収集する仕組みの構築が不可欠です。ブームに惑わされず、原理原則で物事を考える。次にくる『KX時代』、『フィジカルAI時代』に備えて、AIを最大化して企業価値も最大化できるようなお手伝いが出来ればと考えております。
会社名 株式会社浅原技研
所在地 岐阜本社
〒503-0807
岐阜県大垣市今宿6-52-16
ドリーム・コア111号室
電話番号 080-7232-5252
事業内容 KX(企業改革)の支援
画像検査・計測システムの提供
創立 2023年5月1日
創業メンバー(全5名+AI秘書1台)



(進化系AIエキスパート ※浅野と原のデータベース(ノウハウの泉)を学習中。)
シニアエキスパート(3名):開発部 平野(電気のプロ)、福永(機械のプロ)、
木(ソフトのプロ)
会社の沿革
2023年5月 | 株式会社浅原技研を創業 |
2023年6月 | 半導体(BGA)の2D(欠陥)・3D(形状)検査ユニットの開発 ※Zは3μmの計測精度 |
2023年8月 | ガラスの反り検査ユニットの開発 |
2023年10月 | 錠剤のインライン3D形状検査ユニットの開発 |
2024年2月 | 微細部品(10μmの幅)のインライン3D形状検査ユニットの開発 |
2024年4月 | 半導体(半田ペースト)の超高速3D(形状)検査ユニットの開発 ※0.05秒で計測完了 |
2024年7月 | ロボットハンド搭載型3D形状検査ユニットの開発 |
2024年9月 | ロボットハンド搭載型3D形状計測ユニットの開発 ※x(1m)×y(1m)×z(1m)の大物計測を実現 |
2024年12月 | デパレタイズ向け3D形状計測ユニットの開発 |
2025年2月 | 半導体検査向け4DLP形状検査ユニットの開発 |
2025年3月 | プレス部品の異常検査装置の開発 |
2025年3月 | インラインAI検査装置の開発 |
2025年6月 | レーザーオートフォーカス3Dセンサーの開発 |
2025年6月 | 光切断式3D検査装置の開発 ※浅原技研初のケーシングした防塵・防汚対応の3Dセンサー |
2025年6月 | 屋外で使用可能な大型構造物の形状検査ユニットの開発 ※浅原技研初の屋外向けユニット |
2025年7月 | 半導体検査・ロボットビジョン向けステレオ式3Dセンサーを開発中 |
2025年7月 | 鏡面素材向け3D形状検査ユニットの開発中 |
2025年7月 | Roll to Rollの2D+3D検査装置の開発中 |
2025年7月 | AIによる欠陥検査、物体認識ソフトウェアの開発中 |
2025年8月 | 研究受託会社から企業改革会社へ移行 |