2か月ぶりにブログを更新します。2025年に入ってから急激に認知度が上がり、半導体・自動車・電子部品・重工・建築など様々の業界から2D・3D・AIの複合システムの依頼が急増しました。2025年1月から7社受注し、昨日まで納品で大忙しでしたが、無事納品完了しました。創業前の自分であれば1年かかってもこなせなかった仕事が、試練を乗り越えて3か月あれば7社のプロジェクトを同時進行して成し遂げることが可能になりました。3Dの手法も9方式に拡張し、2D・AI事業の強化など急速に提案の質が高まっています。最近Spotifyでたまたま聞いた歌が気になったので曲名を調べてみると「Cant hold us」という曲名で、日本語訳は「誰も私たちを止められない」でした。勢いがどこまで行くかは不明ですが、この良い流れにのって成長したいと思います。「Cant hold us」はマックルモアというラッパーが歌っており、PVではHIPHOP、真面目そうな青年、オーケストラ、民族要素など普通の社会では違和感のある設定と不協和音を感じる音楽ですが、天才でもエリートでもないストリート系の浅原技研の二人の創業者が天才にしかできないと思われていた社会課題を解決していく姿に類似してて気になったのだと思います。もし、気になる人は動画を貼り付けますので聞いてみてください。
Cant hold us

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